米国市場 営業日カレンダー(4月)

米国市場はサマータイムなので、米国市場が開いている日本時間は22:30ー5:00。

 

  米国非営業日   国内非営業日   米国・国内とも非営業日

 

2024年4月
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休場日:

(米国市場)

なし

(日本市場)

4/29 昭和の日

 

米国ETF配当利回りとトータルリターン(2024/5/19)

 

5月19日取得

#米国ETF(#VT、#VOO、#VTI、#HDV、#VYM、#DVY、#SPYD、#VIG、#PFF、#VDC、#VHT、#QQQ、#VGT、#TQQQ、#CURE、#QYLD、#TLT、#TMF)の配当利回りとトータルリターン

 

大事なのはトータルリターン。

 

ただ、含み益は利益確定しなければ、お金として使うことはできません。

 



























(新新)米国ETFの運用成績5/18(^_^) 100万ドル超えてる~!

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、達成しております。

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

 

S&P500は+6.17(+0.12%)の5,303.27、NYダウは+134.21ドル(+0.34%)の40,003.59ドル、ナスダック総合は-12.35(-0.07%)の16,685.97。


米株は高安まちまち。

来週決算を発表するエヌビディアなどハイテク株の一角が下落しナスダック総合が小幅に続落した一方、キャタピラーウォルマートが上昇しダウ平均とS&P500が反発した。前日に一時40000ドルを上回ったダウ平均は134.21ドル高(+0.34%)の40003.59ドルで終了し、終値で初めて40000ドルを突破した。S&P500も0.12%高と小幅に反発し、終値で再び5300ポイント台を回復した。一方、ハイテク株主体のナスダック総合は0.07%安と小幅ながら2日続落となった。

週間ではダウ平均が1.24%高、S&P500が1.54%高、ナスダック総合が2.11%高とそろって5週続伸し、年初来ではS&P500とナスダック総合が11%超上昇し、ダウ平均も6%超上昇した。

 



円グラフの数値はドル表示です。

 

全体の動きを示す全世界のVTは+0.28%、全米のVTIは+0.14%、
S&P500連動のVOOは+0.15%、
高配当系のHDVは+0.30%、VYMは+0.26%、
生活必需品小売りのVDCは-0.28%、
ヘルスケアVHTは+0.04%、
ナスダック100QQQは-0.05%

Total Cost:610,489ドル
Market Value:1,012,473ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch:+401,984ドル
Realized Gain/Loss Since Purch:+3,090ドル

    

その結果、前営業日より+ 936ドル(myPF+ 0.09%)となりました(^_^)

 

評価額1,012,473ドル✖155.65円/ドル=157,591,422.5円。

S&P500の日足チャートです。今日のRSI(14)は67.97。

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は65.91。

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、保有し続けます。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

(新新)米国ETFの運用成績5/17(T_T) 100万ドル超えてる~!(^^)

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、達成しております。

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

 

S&P500は-11.05(-0.21%)の5,297.10、NYダウは-38.62ドル(-0.10%)の39,869.38ドル、ナスダック総合は-44.07(-0.26%)の16,698.32。

 

円グラフの数値はドル表示です。

 

全体の動きを示す全世界のVTは-0.32%、全米のVTIは-0.27%、
S&P500連動のVOOは-0.19%、
高配当系のHDVは-0.07%、VYMは-0.05%、
生活必需品小売りのVDCは+1.30%、
ヘルスケアVHTは-0.09%、
ナスダック100QQQは-0.20%

Total Cost:610,489ドル
Market Value:1,011,537ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch:+401,048ドル
Realized Gain/Loss Since Purch:+3,090ドル

    

その結果、前営業日より-1,214ドル(myPF-0.12%)となりました(T_T)

 

評価額1,011,537ドル✖155.35円/ドル=157,142,273.円。

S&P500の日足チャートです。今日のRSI(14)は67.45。

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は66.24。

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、保有し続けます。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

(新新)米国ETFの運用成績5/16(^_^) 100万ドル超えた~!v(^^)v

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、達成しております。

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

 

S&P500は+61.47(+1.17%)の5,308.15、NYダウは+349.89ドル(+0.88%)の39,908.00ドル、ナスダック総合は+231.21(+1.40%)の16,742.39。

米国株式市場は続伸。ダウ平均は349.89ドル高の39,908.00ドル、ナスダックは231.21ポイント高の16,742.39で取引を終了した。

4月消費者物価指数(CPI)の伸び鈍化を受け年内の利下げ期待を受けた買いが再燃し、寄り付き後、上昇。長期金利の大幅低下を背景にハイテク中心に買われ、終日堅調に推移した。終盤、上げ幅を拡大し、ダウ、ナスダックは最高値を更新し終了。セクター別では、半導体・同製造装置やソフトウエア・サービスが上昇した一方、自動車・自動車部品が下落した。

(YAHOO FINANCE より) 

円グラフの数値はドル表示です。

 

全体の動きを示す全世界のVTは+1.16%、全米のVTIは+1.23%、
S&P500連動のVOOは+1.22%、
高配当系のHDVは+0.67%、VYMは+0.80%、
生活必需品小売りのVDCは+0.04%、
ヘルスケアVHTは+1.50%、
ナスダック100QQQは+1.56%

Total Cost:610,489ドル
Market Value:1,012,751ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch:+402,262ドル
Realized Gain/Loss Since Purch:+3,090ドル

    

その結果、前営業日より+11,892ドル(myPF+ 1.19%)となりました(^_^)

 

評価額1,012,751ドル✖154.79円/ドル=156,763,727.3円。

S&P500の日足チャートです。今日のRSI(14)は69.31。

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は67.56。

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、保有し続けます。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

(新新)米国ETFの運用成績5/15(^_^) 100万ドル超えた~!v(^^)

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、達成しております。

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

 

S&P500は+25.26(+0.48%)の5,246.68、NYダウは+126.60ドル(+0.32%)の39,558.11ドル、ナスダック総合は+122.94(+0.75%)の16,511.18。

米国株式市場は上昇。ダウ平均は126.60ドル高の39,558.11ドル、ナスダックは122.94ポイント高の16,511.18で取引を終了した。

予想を上回った4月生産者物価指数(PPI)を受け、まちまちで寄り付いた。利下げ観測の後退が重しとなり伸び悩んだが、連邦準備制度理事会FRB)のパウエル議長がイベントでインフレの改善があまり見られず高金利で据え置く姿勢を示したが利上げの可能性を予想していないと再表明、さらに4月消費者物価指数(CPI)の鈍化の思惑が買い材料となり相場は上昇。長期金利の低下で特にハイテク中心に買われ相場を一段と押し上げた。終盤にかけ上げ幅を拡大し、ナスダックは過去最高値で終了。セクター別では、自動車・自動車部品や半導体・同製造装置が上昇した一方、不動産管理・開発が下落した。

(YAHOO FINANCE より) 

円グラフの数値はドル表示です。

 

全体の動きを示す全世界のVTは+0.62%、全米のVTIは+0.49%、
S&P500連動のVOOは+0.47%、
高配当系のHDVは+0.14%、VYMは+0.37%、
生活必需品小売りのVDCは-0.16%、
ヘルスケアVHTは+0.42%、
ナスダック100QQQは+0.64%

Total Cost:610,489ドル
Market Value:1,000,859ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch:+390,370ドル
Realized Gain/Loss Since Purch:+3,090ドル

    

その結果、前営業日より+4,671ドル(myPF+ 0.47%)再びETF評価額が100万ドルを突破しました(^_^)

 

評価額1,000,859ドル✖156.43円/ドル=156,564,373.4円。

S&P500の日足チャートです。今日のRSI(14)は64.22。

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は62.26。

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、保有し続けます。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

(新新)米国ETFの運用成績5/14(^_^) 再び目指せ100万ドル!

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、達成しております。

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

 

S&P500は-1.26(-0.02%)の5,221.42、NYダウは-81.33ドル(-0.21%)の39,431.51ドル、ナスダック総合は+47.37(+0.29%)の16,388.24。

米国株式市場はまちまち。ダウ平均は81.33ドル安の39,431.51ドル、ナスダックは47.37ポイント高の16,388.24で取引を終了した。

根強い利下げ期待に寄り付き後上昇。その後、4月NY連銀インフレ期待の上昇を受け利下げ期待が後退し相場は失速した。さらに、今週発表が予定されている消費者物価指数(CPI)の発表を警戒した売りも重しとなりダウは下落に転じ、終盤にかけて下げ幅を拡大。ハイテクはアップル(AAPL)や決算を控えているエヌビディア(NVDA)の上昇が下支えとなったほか、金利の低下が奏功しプラス圏を維持し、まちまちで終了した。セクター別では、自動車・自動車部品やテクノロジー・ハード・機器が上昇した一方、消費者サービスが下落。

(YAHOO FINANCE より) 

円グラフの数値はドル表示です。

 

全体の動きを示す全世界のVTは-0.02%、全米のVTIは+0.05%、
S&P500連動のVOOは+0.01%、
高配当系のHDVは+0.14%、VYMは-0.01%、
生活必需品小売りのVDCは-0.21%、
ヘルスケアVHTは-0.01%、
ナスダック100QQQは+0.23%

Total Cost:610,489ドル
Market Value:996,188ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch:+385,699ドル
Realized Gain/Loss Since Purch:+3,090ドル

    

その結果、前営業日より+702ドル(myPF+ 0.07%)となりました(^_^)

 

評価額996,188ドル✖156.19円/ドル=155,594,603.7円。

S&P500の日足チャートです。今日のRSI(14)は61.80。

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は59.76。

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、保有し続けます。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

米国ETF配当利回りとトータルリターン(2024/5/12)

 

5月12日取得

#米国ETF(#VT、#VOO、#VTI、#HDV、#VYM、#DVY、#SPYD、#VIG、#PFF、#VDC、#VHT、#QQQ、#VGT、#TQQQ、#CURE、#QYLD、#TLT、#TMF)の配当利回りとトータルリターン

 

大事なのはトータルリターン。

 

ただ、含み益は利益確定しなければ、お金として使うことはできません。